干潟はいのちのゆりかご
東京湾の最深部に唯一のこる干潟である三番瀬は
東京湾のいのちのゆりかごです。
生きた自然を学べるフィールドミュージアムとして
三番瀬を未来に引き継いでゆきましょう
団体紹介
イベント情報


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シンポジウムの報告特設ページができました !!
癒しの三番瀬
時々の三番瀬の様子をお伝えします






おしらせ
三番瀬で観察されたレッドデータブックの鳥たち



コアジサシの親子とアジサシ
探鳥会(2026年9月6日(日)雨 長潮)

コガモ1,ミヤコドリ20,ムナグロ1,ダイゼン15,シロチドリ5,オオメダイチドリ1,メダイチドリ15,チュウシャクシギ1,オオソリハシシギ8,オグロシギ1,ヒバリシギ1,トウネン20,ミユビシギ90,ハマシギ10,ソリハシシギ15,イソシギ3,キアシシギ6,ツルシギ1,アオアシシギ2,ウミネコ300,オオセグロカモメ2,コアジサシ493,アジサシ87、カワウ500,アオサギ15,ダイサギ60,コサギ1,ミサゴ1,オナガ10,ハシボソガラス2,ハシブトガラス2,ヒヨドリ1,ツバメ1,ムクドリ30,イソヒヨドリ1,スズメ20,ハクセキレイ5。
計38種 シギチドリ18種215羽 ドバト80
メモ
雨の中たくさんのシギチドリ類が観察できた。 18種215羽
コアジサシの親子とアジサシが今年、最大個体数。
雨の中、たくさんのバードウオッチャーとカメラマン(50人)が来ていた。
助かったセイタカシギ


習志野市の菊田川 横水路の水道橋に釣り糸に絡んだセイタカシギを発見(20260817田久保晴孝)
谷津のセンターに知らせる。 永井さんと戻り確認。
その後、永井さんが助けだして、行徳野鳥病院に持ち込み治療。
元気になって放鳥したとのことです。
釣り人は野鳥のこともよく考えて釣りをして欲しい。釣り糸を捨てないで欲しい。田久保晴孝
海の日・三番瀬探鳥会(2026年7月20日)
<認めた鳥> キジバト2,カンムリカイツブリ1,ミヤコドリ23,ダイゼン3,コチドリ5,シロチドリ3,オオメダイチドリ1,メダイチドリ7,チュウシャクシギ10,オオソリハシシギ1,オバシギ2,イソシギ3,キアシシギ1,ウミネコ200,オオセグロカモメ1,カワウ2000,アオサギ8,ダイサギ20,コサギ3,トビ1,オナガ5,ハシボソガラス2,ハシブトガラス2,ヒヨドリ2,ツバメ6,ムクドリ20,スズメ10,ハクセキレイ5,カワラヒワ5。 計29種 外来種 カワラバト40
<参加者> 25名 担当 田久保、杉本 計27名
<担当記> 小潮 満潮時8:31 潮高167cm 干潮時14:47 潮高77cm 晴れ9時31℃
はじめに満潮時で干潟が出ていないため、正面の潮干狩りのクイで休息するオオソリハシシギ、オバシギ、ダイゼン、ダイサギを観察。
その後、東側突堤に移動して防泥柵などで休息するダイサギ、ミヤコドリ、ウミネコ、カワウなどを観察。改修した防泥柵の石積でチュウシャクシギが観察できた。
熱中症対策で、9時半過ぎに展望デッキ(冷房あり)に戻り休憩し、10時半から西側の干潟でエサをとるメダイチドリ、シロチドリ、ミヤコドリ、オバシギなどを観察。その中にはオオメダイチドリ若鳥やコチドリの親子も観察できた。
暑かったが、シギチドリ類11種58羽観察できて、参加者も感激していた。シギチドリ類の秋の渡りが始まりました。しかし、コアジサシは1羽も見られなかったのは残念です。
<生きもの> ユビナガホンヤドカリ、コメツキガニ、ニホンスナモグリ、キタフナムシ、タマシキゴカイ、ホンビノスガイ、イボニシ、アラムシロ、ハマグリなど>
<花> ハマボウ、ヤノネボンテンカ、ママコノシリヌグイ、ガガイモ、ヘクソカズラ、ヤブカラシ、アレチハナガサ、アレチノゲシアレチマツヨイグサ、コマツヨイグサなど 海草 コアマモ>
(田久保晴孝)
図書紹介 『小論 三番瀬を守る署名ネットワーク』
市川市市長選挙立候補者へのアンケートの回答について(2026.5.27田久保晴孝)
カワウと三番瀬(2026.5.27)
田久保晴孝
市川市・船橋市・浦安市・江戸川区などの上空を黒くて大きな鳥が隊列をつくって飛んでいるのを見ませんか。
この黒く大きな鳥がカワウ(ウ科)です。(鵜飼漁に使うウは別種のウミウです。)
全長81cm、羽を広げると130cmもあり、カラスより大きい。エサは主に魚で1日に500gたべると言われています。三番瀬ではコノシロやボラの稚魚などをたべています。
集団繫殖地(コロニー)は、三番瀬の近くには行徳保護区(10000羽・市川市)、第六台場(5000羽・港区)、旧砂町貯木場周辺(1000羽・江東区)、水元公園(数百羽・葛飾区)、東京港野鳥公園(数百羽・品川区)、鳥の島(100羽・江東区)などにあります。
繫殖期は1月~6月ごろで、マツやエノキなどの枝にスリバチ状の大きな巣をつくり、3個ほどの卵を産み抱卵します。雄雌で協働で育てます。海などで獲ってきた魚を半消化して与えます。3か月ほどで親と同じ大きさに育ち巣立っていきます。
カワウは近年増えて、糞害や漁業被害で特定鳥獣管理計画の対象になっているが、1970年代には、天然記念物の大巌寺(千葉市)のカワウは千葉市~市原市の海(干潟と浅海域)の埋め立てなどによって激減した。(現在は0羽で天然記念物の解除)そこで、大巌寺のカワウの一部を上野動物園で羽を切って野外飼育し増殖させた。1980年代、上野動物園の不忍池には野生のカワウも加わり大きなコロニーができた。
1990年代、浜離宮庭園や東京湾の貯木場などで、繫殖を始めて浜離宮庭園でのコロニーの拡大(約1万羽)が問題となった。1997年、浜離宮庭園からの追い出しと無人島の第六台場への誘致を行った。(東京都と日本野鳥の会など)追い出されたカワウの一部が行徳保護区の外周部のマツなどの樹木でコロニーをつくり繫殖するようになった。(現在10000羽)
カワウの一日の行動
行徳保護区のカワウは、朝隊列を組んでエサ場の三番瀬、幕張、葛西海浜公園など(厳冬期は江戸川・荒川・印旛沼など)に向かい、エサ(魚)とり、その後堤防の上などで休息。昼から夕方に保護区のコロニーに隊列をつくって戻ります(ねぐら) 子育て中の親は何回もエサ場と巣を行き来します。
三番瀬では、集団でコノシロなどの魚を追う行動も観察できます。カワウは三番瀬でとても多い水鳥です。エサの魚が豊かな海域が三番瀬です。
カワウを守るために
カワウは糞害と匂いと漁業被害のため、嫌われモノになっているが、海の有機物を陸に戻す役割をしています。大巌寺の鵜の森ではカワウは糞が貴重な肥料になるとして大切に守られてきました。
1970年代、個体数を激減させたが、近年増加して特定鳥獣管理種になって、行政と漁協と保護団体、研究者で、保護管理計画をつくり、個体数をコントロールしています。
長らくカワウを観察して来た蓮尾純子さんは、増加防止には安定したコロニーで繫殖が続くのが一番と述べています。
行徳保護区の南側の湾岸道路歩道からカワウの子育てが近くで観察できます。ヒナはとてもかわいいです。カワウの目はブルーできれいです。ぜひ観察にいらして下さい。
三番瀬の生きもの(2026.4.21田久保晴孝)
ミヤコドリ280,ムナグロ2,ダイゼン40,コチドリ2,シロチドリ2,メダイチドリ55,チュウシャクシギ95、オオソリハシシギ60,キョウジョシギ30,ミユビシギ100,トウネン2,ハマシギ1300,イソシギ1,キアシシギ1,ユリカモメ200,ウミネコ10,コアジサシ95,カワウ4000,アオサギ5,ダイサギ10,ミサゴ1,トビ2,ほか
三番瀬の生きもの(2026.3.31田久保晴孝)
三番瀬 5次レッドリスト(鳥類) 環境省 2026年3月発表
三番瀬 5次レッドリスト(鳥類) 環境省 2026年3月発表
三番瀬で記録されたレッドリストの鳥類 (日本での種数)
田久保晴孝(モニタリングサイト1000シギチドリ委員)
三番瀬で記録された絶滅危惧種の鳥類は51種類。 多くの水鳥(特にシギチドリ類)を支えています。この事を広く市民に知らせ、三番瀬を保護する心を広めるためにも三番瀬をラムサール条約湿地に登録したい。
参照 東京湾の鳥類 桑原和之他 たけしま出版(2000年)
絶滅危惧1A類(CR) ヘラシギ、アカアシシギ、カラフトアオアシシギ 3種類 (23)
絶滅危惧1B類(EN) コアホウドリ、コシャクシギ、ツルシギ、オオセグロカモメ、オオアジサシ、コアジサシ、コウノトリ、ヒメウ、アマサギ、チュウヒ、カシラダカ 11種類(39)
絶滅危惧Ⅱ類(VU) コクガン、キンクロハジロ、アマツバメ、ツバメチドリ、ムナグロ、シロチドリ、ホウロクシギ、オオソリハシシギ、ハマシギ、タカブシギ、ズグロカモメ、ウミネコ、ベニアジサシ、アカアシカツオドリ、クロツラヘラサギ、ゴイサギ、ササゴイ、コサギ、サシバ 、オオワシ、ヤマセミ 21種類 (46)
準絶滅危惧(NT) ホシハジロ、スズガモ、ヒクイナ、キョウジョシギ、トウネン、チュウサギ、ハイタカ、オオタカ、ハヤブサ、オナガ、コヨシキリ、ビンズイ 12種類 (30)
情報不足(DD) ツクシガモ、トモエガモ、セイタカシギ、ケリ、 4種類 (18)
合計51種類 日本全体170種類
参照
2024年シギチドリ類の個体数 三番瀬
モニタリングサイト1000調査
2024年 報告 環境省
春期 1 東与賀干潟 佐賀県 14940羽
2 中津干潟 大分県 3991羽
3 三番瀬 千葉県 2503羽
秋期 1東与賀干潟 佐賀県 5274羽
11 三番瀬 千葉県 616羽
冬期 1 東与賀干潟 佐賀県 8362羽
5 三番瀬 千葉県 1763羽
環境省から第5次レッドリスト鳥類が公開されました。
三番瀬探検隊1 (2026年3月20日)報告書
2025.10.27 三番瀬はコアジサシの秋の集結地ではなくなってしまいました。昨年から東京湾岸では、コアジサシの繫殖は0羽です。
2枚貝が非常に少ないため、スズガモも少なくなっています。


モニタリングサイト報告
三番瀬は環境省のモニタリングサイトとして登録されています。定期的に観察種数・個体数を報告しています。
三番瀬 水鳥調査 2025年 12月
三番瀬 水鳥調査 2025年 10月11月
三番瀬からのおたより
- 2026.9.25三番瀬

ダイサギ 魚をゲット 三番瀬 2026 0925

ダイサギ 魚を飲む 三番瀬 20260925

オオソリハシシギ若鳥 カニを探して 2026 0925

オオソリハシシギ若鳥 三番瀬エサを探して 2026 0925

ダイゼン 成鳥夏羽→冬羽 三番瀬 20260925

オバシギ幼鳥 X18 三番瀬 20260925

ウミネコ カニを探して 三番瀬 20260925

メダイチドリ若鳥 ゴカイを引っ張る 三番瀬 20260925


- 2026.9.01三番瀬


チュウサギ 歩く 三番瀬 2026 0901

メダイチドリ成鳥夏羽→冬羽 三番瀬 20260901

オグロシギ 若鳥 三番瀬 2026 0901

オオソリハシシギとオグロシギ

オオセグロカモメ若鳥

オオセグロカモメ3年目

メマツヨイグサの花

アレチウリの花
- 2026.8.30三番瀬


オグロシギ 幼鳥 三番瀬 2026 0830

オグロシギ 幼鳥 三番瀬 2026 0830

オバシギ幼鳥 三番瀬 2026 0830
- 2026.8.24三番瀬


ミヤコドリ若鳥とウミネコ 三番瀬 2026 0824

トウネン若鳥 エサを探して 三番瀬 2026 0824

カニがいるぞ 三番瀬 2026 0824

カニはどこだ オオメダイチドリ若鳥 三番瀬 2026 0824
- 2026.8.26三番瀬のその他の生き物


コメツキガニをゲット ソリハシシギ 三番瀬 2026 0824

カニをゲット オオソリハシシギ若鳥 三番瀬 2026 0824

カニ(コメツキガニ)をゲット オオメダイチドリ若鳥 2026 0824

センニンソウの花 植物区B 三番瀬 2026 0824

センニンソウの花 三番瀬 植物区B 2026 0824

セイバンモロコシ 果実 三番瀬 20260824

クズの花と果実 三番瀬 2026 0824

シナサワグルミ 植物区B 三番瀬 2026 0824

ママコノシリヌグイの花 三番瀬 植物区E 2026 0824

オニグルミの葉をたべる 三番瀬 2026 0824
- 2026.8.17三番瀬


ウミネコ 3年目 正面 三番瀬 2026 0817

ウミネコ 3年目 正面 三番瀬 2026 0817

ダイサギ(多)とカラシラサギ 三番瀬・貝殻島 2026 0817

メダイチドリ成鳥夏羽(秋) 三番瀬 2026 0817

エサを探して キアシシギ成鳥 三番瀬 2026 0817

トウネンの群れ(成鳥・若鳥)の採餌 三番瀬 2026 0817
- 2026.8.17三番瀬の植物

タチスズメノヒエ 果実 三番瀬 20260817

アレチノギクの花植物区D 三番瀬 2026 0817

植物区D メマツヨイグサ 三番瀬 2026 0817

植物区E メマツヨイグサの花 三番瀬 2026 0817

イワダレソウの花 植物区E 三番瀬 2026 0817

オヒシバ 植物区E 三番瀬 2026 0817
- 2026.8.8三番瀬


エサだよ コアジサシの親子 三番瀬 2026 0808

エサだ 飛べ コアジサシの親子 2026 0808
- 2026.8.2三番瀬


オオセグロカモメ 3年目 三番瀬 2026 0802

オオソリハシシギ 越夏個体 三番瀬 2026 0802

キアシシギ成鳥 エサを探して 三番瀬 2026 0802

コチドリ 大型ヒナ 植物区A 三番瀬 2026 0802

歩く ミヤコドリ越夏個体 三番瀬 2026 0802

ミヤコドリ・越夏個体 エサを探して 三番瀬 2026 0802

羽繕い ミヤコドリ 三番瀬 2026 0802

潮が引いて ミヤコドリ(前)とウミネコの群れ 三番瀬 2026 0802

日光浴 キジバト 三番瀬 2026 0802
- 2026.8.2三番瀬のその他の生き物


ハマボウの花と果実 植物区A 三番瀬 2026 0802

アレチノゲシの花 植物区D 三番瀬 2026 0802

タカサゴユリの花 植物区B 三番瀬 2026 0802

ナンキンハゼ 植物区B 三番瀬 2026 0802

ツバクロエイ 死体 表面 三番瀬 2026 0802

ツバクロエイ 裏面 三番瀬 2026 0802

アシハラガニ 三番瀬・植物区A 2026 0802

キタフナムシの群れとタテジマイソギンチャク 三番瀬 2026 0802
- 2026.7.28三番瀬


潮が満ちて ダイサギとウミネコ 三番瀬 2026 0728

潮が満ちて カラシラサギとミヤコドリ 三番瀬 2026 0728

魚を探して カラシラサギ 三番瀬 2026 0728

カラシラサギ 魚はどこだ 三番瀬 2026 0728

貝をゲット ミヤコドリ 三番瀬 2026 0728

青潮で死んだマゴチ

ダイサギ 魚をゲット 三番瀬 2026 0728

エサを探して ミヤコドリ 三番瀬 2026 0728

エサをゲット ミヤコドリ 三番瀬 2026 0728
- 2026.7.20三番瀬


暑いナー ウミネコ2年目 三番瀬 2026 0720

1っ本脚 メダイチドリ成鳥夏羽雄 三番瀬 2026 0720

オオメダイチドリ若鳥 三番瀬 2026 0720

ヤノネボンテンカの花(帰化植物) 三番瀬 2026 0720

ハマウドの果実 三番瀬 2026 0720

ヤブツバキの果実 三番瀬 2026 0720

ハマウドの果実 三番瀬 2026 0720
- 2026.7.14三番瀬のその他の生き物


アカウミガメの死体 三番瀬 2026 0714

アオスジアゲハとヤブカラシの花 三番瀬 2026 0714

タテジマフジツボと沖の干潟 三番瀬 2026 0714

ユビナガホンヤドカリ 三番瀬 2026 0714

ユビナガホンヤドカリの群れの休息 三番瀬 2026 0714

体長0.5~2㎝ 泥を固めた棲管に棲む 干潟一面に生息

サンゴジュの果実 三番瀬 2026 07 14

クズの花 植物区C 三番瀬 2026 0714
- 2026.7.14三番瀬


ミヤコドリ 若鳥 越夏個体 三番瀬 2026 0714

オオソリハシシギ 若鳥 越夏個体 三番瀬 2026 0714

オバシギ 冬羽・夏羽 三番瀬 2026 0714

発信機を付けたオオソリハシシギ 三番瀬 20260714

エサを探して オバシギ(左)とオオソリハシシギ 三番瀬 2026 0714

エサを探して 右から オバシギ、オオソリハシシギ、ダイゼン 三番瀬 2026 0714

ウミネコ(左)とミヤコドリの群れ 三番瀬 2026 0714

コチドリの親 三番瀬 20260714

コチドリの親子 三番瀬 20260714

リードなしのイヌ(禁止) 三番瀬 20260714

禁止されている カイトボード 三番瀬 2026 0714

防泥柵の工事 三番瀬 2026 0714
- 2026.7.5三番瀬


三番瀬探鳥会 満潮時 2026 0705

三番瀬とカワウの群翔 2026 0705

ユビナガホンヤドカリ 活動中 三番瀬 2026 0705

ヤマアワの果実 三番瀬 2026 0705

ハマボウの花 植物区A 三番瀬 2026 0705

コアマモ 三番瀬 2026 0705
- 2026.6.29三番瀬


潮が満ちて ミヤコドリの休息 三番瀬 2026 0629

三番瀬干潟 タマシキゴカイの糞塊とオオソリハシシギ 2026 0629

砂質干潟 コメツキガニの巣と砂ダンゴ 三番瀬 2026 0629

コメツキガニ 雄と巣穴 三番瀬 2026 0629

トウネズミモチの花とカナブン 三番瀬 2026 0629

アメリカネナシカズラの花 三番瀬 2026 0629
- 2026.6.29三番瀬の植物


イヌビアの果実 三番瀬 2026 0629

クズの花 三番瀬 2026 0629

トウネズミモチの花 三番瀬 2026 0629

マルバマサキの花 三番瀬 2026 0629

ヤノネボンテンカの花 三番瀬 20260629

植物区C クズ原 三番瀬 2026 0629
- 2026.6.19三番瀬


白鷺の舞 コサギ 三番瀬 20260619

ダイサギ(夏羽~冬)2羽 三番瀬 2026 0619

鋭い目 コサギ 三番瀬 2026 0619

ウミネコ 3年目 三番瀬 20260619

オオソリハシシギ 若鳥 三番瀬 2026 0619

ミヤコドリの採餌 三番瀬 2026 0619

採餌するカワラバト 三番瀬 2026 0619

ユビナガホンヤドカリとタカノケフサイソガニ 三番瀬 2026 0619

コメツキガニ 雄と巣穴 威嚇 三番瀬2026 0619

コメツキガニ(雄)と巣穴(別の雄)三番瀬 2026 0619

コメツキガニ(雄)のケンカ 三番瀬 2026 0619

オサガニと巣穴 三番瀬 2026 0619
- 2026.6.17江戸川放水路


江戸川放水路河口干潟と浚渫船 市川市 2026 0617

ダイサギ 休息 江戸川放水路 2026 0617

スズガモ 雄(越夏) 江戸川放水路 2026 0617

チゴガニ 雄 江戸川放水路 2026 0617

チゴガニ 雄(右)と雌 江戸川放水路 2026 0617

チゴガニ 雄と巣穴 船橋市 2026 0617
- 2026.6.14行徳


アイネスト(市川市立行徳野鳥観察舎) 2026 0614

カワウの人工巣台 行徳保護区 2026 0614

アオサギとカワウの巣とヒナ 行徳保護区 2026 0614

カワウの親子(大型ヒナ) 行徳保護区 2026 0614

コサギ エサを探して 行徳保護区 2026 0614

ハシボソガラスとカキ礁 行徳保護区 2026 0614

トビハゼ ディスプレイ 行徳保護区 2026 0614

ウモレベンケイガニとカワアイ 行徳保護区 2026 0614

カワアイと泥干潟 行徳保護区 2026 0614

トビハゼと巣穴 行徳保護区 2026 0614

マガキと泥干潟 行徳保護区 2026 0614
- 2026.6.17西浦
2026年6月17日 船橋市 西浦の鳥
カルガモ34,コチドリ2,カワウ30,アカガシラサギ1,アオサギ1,ハシボソガラス4,ムクドリ20、スズメ10,カワラヒワ2。9種 ドバト5
カルガモ ヒナ 4グループ ①4羽 ②9羽 ③6羽 ④5羽
アカガシラサギ 成鳥夏羽 船橋市 20260617

アカガシラサギ 飛翔 船橋市 20260617

カルガモ 母子 エサをとる 船橋市 2026 0617

カルガモ母子 ヒナがエサをゲット 船橋市 2026 0617

カルガモ母子6羽中の4羽 船橋市 2026 0617

コチドリ2羽 にらみ合い 船橋市 2026 0617
- 2026.6.13三番瀬

ウミネコとミヤコドリ(越夏個体群) 三番瀬 2026 0614

ミヤコドリ若鳥(越夏)とウミネコの休息 三番瀬 2026 0614 (1)

ダイゼン若鳥(越夏個体) 三番瀬 2026 0613

オオソリハシシギとダイゼン(若鳥) 三番瀬 2026 0613

オオソリハシシギ若鳥雄 潮が満ちて 三番瀬 2026 0613

コチドリ 振り向いて 三番瀬 2026 0613

採餌する ミヤコドリ 三番瀬 2026 0613

ヤブカラシの花とハチ 三番瀬 2026 0614

ザクロの花 植物区B 三番瀬 20260613

オニグルミの果実 三番瀬 植物区E 2026 0613

コメツキガニと砂ダンゴ 三番瀬 2026 0613

- 2026.6.7三番瀬


ウミネコ(2年目・3年目)とミヤコドリ若鳥 三番瀬 2026 0607

コサギ エサを探して 三番瀬 2026 0607

コチドリ 三番瀬 2026 0607

シロチドリ つがい(雄左・雌) 三番瀬 2026 0607

シロチドリ 雌成鳥 三番瀬 2026 0607

シロチドリ 雄 三番瀬 2026 0607

ハマヒルガオの果実 三番瀬 2026 0607

タマシキゴカイの糞塊・卵塊 三番瀬 2026 0607
- 2026.6.1三番瀬


魚をゲット コサギ 三番瀬 2026 0601

越夏するスズガモ(雌) 三番瀬 2026 0601

エサを探して ハシボソガラス 三番瀬 2026 0529

コメツキガニ 雄 三番瀬 2026 0601

マメコブシガニ オスメス 三番瀬 2026 0601

護岸工事(水路掘削) 三番瀬 2026 0529
- 2026.6.1三番瀬の植物


アカメガシワの花 三番瀬 2026 0601

キョウチクトウの花 三番瀬 2026 0529

マテバシイの花(雄花) 三番瀬 2026 0529
- 2026.5.25三番瀬の植物


植物区A 潮が満ちて 三番瀬 2026 0519

植物区B チガヤの穂 三番瀬 2026 0525

アカメガシワ つぼみと新芽 三番瀬 2026 0525

オオキンケイギクの花 三番瀬 2026 0525
オオキンケイギクの花は特定外来生物

ザクロの花 三番瀬 2026 0525

タブノキ 新葉 三番瀬 2026 0525

ナンキンハゼ 新芽 三番瀬 2026 0525

ネズミモチの花 三番瀬 2026 0525

ハマダイコンの果実 三番瀬 2026 0525

ムクノキ 三番瀬 2026 0525

ムクノキの果実 三番瀬 2026 0525

ヤエムグラ 果実 三番瀬 2026 0525
- 2026.5.25三番瀬


P1180099 チュウシャクシギ 三番瀬 2026 0525

ホウロクシギ 三番瀬 2026 0525

P1180106 あるく ホウロクシギ 三番瀬 2026 0525

P1180108 のび ホウロクシギ 三番瀬 2026 0525

ウミネコ 2年目 三番瀬 2026 0225

カンムリカイツブリ つがい? 三番瀬 2026 0525

カンムリカイツブリ 夏羽成鳥雄 三番瀬 2026 0525

カンムリカイツブリ 成鳥夏羽雌? 三番瀬 2026 0525

スズガモ 中央換羽中の雄 三番瀬 2026 0525

メダイチドリの群れ 三番瀬 2026 0525

メダイチドリ成鳥夏羽 2羽 三番瀬 2026 0525

大きい足 カンムリカイツブリ 2026 0525
- 2026.5.13三番瀬


オオメダイチドリ(中央)とダイゼン、オオソリハシシギ、キアシシギコアジサシ 三番瀬 2026 0513

キョウジョシギ雄雌 三番瀬 2026 0513

潮が引いて シギチドリたち 三番瀬 2026 0513

左からハマシギ、ダイゼン、コアジサシ、オオソリハシシギ、

P1170133 ミユビシギ 夏羽成鳥(正面) 三番瀬 2026 0513

P1170225オオソリハシシギ雄(前) 三番瀬 2026 0513

オオソリハシシギ雄成鳥夏羽 三番瀬 2026 0513

P1170042 ダイゼン 夏羽成鳥 三番瀬 2026 0513

P1170210 さあー飛ぶぞ ダイゼン夏羽成鳥 三番瀬 2026 0513

ゴカイをゲット ダイゼン夏羽成鳥 三番瀬 2026 0513

ゴカイを引っ張って ダイゼン夏羽成鳥 三番瀬 2026 0513

ダイゼン夏羽成鳥 あるく 三番瀬 2026 0513

オサガニの集団 三番瀬 2026 0512

P1170097 ハマヒルガオの花と地下茎 三番瀬 2026 0513

シャリンバイの花

P1170096 ハマヒルガオの花 三番瀬 2026 0513
- 2026.5.10三番瀬


P1160571ダイゼン成鳥夏羽(雄右・雌?) 三番瀬 2026 0509

P1160673 ハマシギ夏羽成鳥 エサをゲット 三番瀬 2026 0510

ゴカイを引っ張る メダイチドリ 谷津干潟 2026 0507

ゴカイを引っ張る メダイチドリ成鳥夏羽 三番瀬 2026 0507

メダイチドリ あるく 三番瀬 2026 0507

メダイチドリ夏羽成鳥 あるく 2026 0507

メダイチドリ成鳥夏羽(雄右・雌?)三番瀬 2026 0509

旅立つ前に蓄えて ハマシギ夏羽成鳥 三番瀬 2026 0510
- 2026.4.28三番瀬


オオソリハシシギ 群翔 三番瀬 2026 0428

ハマシギ(群れ) 夏羽成鳥 一休み 2026 0428三番瀬

ミユビシギ 夏羽成鳥 三番瀬 2026 0428

P1150688 コアジサシ成鳥夏羽とオオソリハシシギ 三番瀬 20260428

P1150680コアジサシ夏羽成鳥 群翔 三番瀬 2026 0428

P1150670

P1150657 トウネン(前)とハマシギ 三番瀬 2026 0428

P1150654 オオソリハシシギ(前)とダイゼン 三番瀬 2026 0428
- 2026.4.21三番瀬


水鳥(ユリカモメほか)とノリひびと船 三番瀬・沖の干潟 2026 0421

潮が引いて 一休み ミヤコドリの群れ 三番瀬 2026 0421

カワウの大群の移動 三番瀬 2026 0421

ハマシギとカワウの大群 三番瀬 2026 0421

ユリカモメ群れの採餌 三番瀬 2026 0421

ユリカモメ(夏羽成鳥と若鳥)三番瀬 2026 0421

マメコブシガニ 三番瀬 2026 0421

かにとエビの群れ 三番瀬 2026 0421
- 2026.4.21三番瀬の植物

ハマヒルガオの花 三番瀬 2026 0421

ウバメガシ 雄花 三番瀬 2026 0421

クロマツ 雄花雌花 三番瀬 2026 0421

シャリンバイの花 三番瀬 2026 0421

チガヤの穂 三番瀬 2026 0421

トベラの花 植物区B 三番瀬 2026 0421

アマモ 三番瀬 2026 0421

コアマモとオサガニ 三番瀬 2026 0421
- 2026.4.13三番瀬

防泥柵に着地 ミヤコドリの群れ 三番瀬 2026 0413

ハマシギ・夏羽の群翔 三番瀬 2026 0413

左から ムナグロ・ダイゼン・オオソリハシシギ

ハマシギ・夏羽 群れで休憩 三番瀬 2026 0413

満潮時の休息地 (手前からコアジサシ・ミヤコドリ・ユリカモメ)三番瀬 2026 0413

ハマシギ・夏羽の採餌 三番瀬・沖の干潟 2026 0413

ハマシギ・夏羽 エサを探して 三番瀬・沖の干潟 2026 0413

潜り終えて ハジロカイツブリ・夏羽 三番瀬 2026 0413

ハマダイコンの花とキムネクマバチ 三番瀬 2026 0413
- 2026.4.8三番瀬


ハマシギの群れの着地(裏面) 三番瀬 2026 0408

潮が満ちて シギチドリの群れ 三番瀬 2026 0408

ダイゼン 休息 三番瀬 2026 0408

ダイゼン(成鳥冬羽) エサを探す 三番瀬 20260408

アキグミの花 三番瀬 2026 0408

オニグルミ 雄花 三番瀬 2026 0408

クロマツ 新芽と雌花 三番瀬 2026 0408

ユビナガホンヤドカリとアオサ 三番瀬 2026 0408
- 2026.4.3三番瀬


ハマシギの群翔とスカイツリー 三番瀬 2026 0403

防泥柵とカモメ類とハマシギの群翔 三番瀬 2026 0403

防泥柵とハマシギの群翔(下面) 三番瀬 2026 0403

ミヤコドリの群翔と船橋航路 三番瀬 2026 0403

ミヤコドリと防泥柵(石垣) 三番瀬 2026 0403

防泥柵とミヤコドリの群れと白波 三番瀬 2026 0403

防泥柵と水鳥の休息 三番瀬 2026 0403
手前から ミユビシギ・オオソリハシシギ・ユリカモメとセグロカモメ・ミヤコドリ

ユリカモメ夏羽成鳥とダイゼン(左)とオオソリハシシギ 三番瀬 2026 0403

ハマシギ(冬羽から夏羽)の群れの採餌 三番瀬・沖の干潟 2026 0403

ハマシギの群れの採餌 三番瀬・沖の干潟 2026 0403
- 2026.3.29三番瀬-2

泳いで オオバン 三番瀬 2026 0329

シロチドリ雄成鳥 三番瀬 20260329

カンムリカイツブリ 夏羽 三番瀬 2026 0329

ウミアイサ オスメス 三番瀬 2026 0329
- 2026.3.29三番瀬


エサ(カニ)を探す ミヤコドリ 三番瀬 2026 0329

オオソリハシシギ、ミヤコドリ、ダイゼン、ハマシギ、ミユビシギの休息 三番瀬 2026 0329

シロカモメ成鳥(中央)セグロカモメ 三番瀬 2026 0329

シロカモメ成鳥 飛翔 三番瀬 2026 0329

羽ばたき スズガモ雌 三番瀬 2026 0329

エサを探して ミヤコドリ 三番瀬 2026 0329

一休み ミヤコドリ 三番瀬 2026 0329

貝をゲット ミヤコドリ 三番瀬 2026 0329
- 2026.3.29三番瀬の鳥


イソヒヨドリ 若鳥 三番瀬 2026 0329

むねを張って ツグミ 三番瀬 2026 0329

ハクセキレイ 雄成鳥 エサをとる 三番瀬 2026 0329

クチバシの下青い ムクドリ 雄 三番瀬 2026 0329
- 2026.3.29三番瀬の植物


三番瀬とハマダイコンの花 2026 0329

アケビの花 三番瀬 2026 0329

オオシマザクラの花 三番瀬 2026 0329

ボオアオノリ とマガキのから 三番瀬 2026 0329
- 2026.3.24三番瀬


後ろは浦安市の埋め立て地

沖の干潟にミヤコドリとユリカモメ 三番瀬 2026 0324

ユリカモメとミヤコドリ 防泥柵 三番瀬 2026 0320

ミヤコドリとカモとカキ礁 三番瀬 2026 0324

ダイゼン あるく 三番瀬 2026 0324

水鏡 ダイゼン 三番瀬 2026 0324

波に揺られて ハジロカイツブリ 三番瀬 2026 0324

スズガモ 雄成鳥 三番瀬 2026 0324

イソヒヨドリ 若鳥 三番瀬 2026 0324

波紋とムクドリ 三番瀬 20260324

エビの群れ 三番瀬 2026 0324

ヤブツバキの花

オニグルミの新芽 三番瀬 2026 0324

オオシマザクラ?の花 三番瀬 2026 0324

オオシマザクラ? 三番瀬 2026 0324

波紋とハマシギなどの足あと 三番瀬 2026 0324








